最新のお知らせ

進化します。

2016-04-16

域内でも有数の産業廃棄物処理拠点である東港工場へは、日々様々な種類の廃棄物が集まります。
これを効率よく受入・処理・出荷するには状況に応じた廃棄物の配置が重要です。
それを担うのが、常に一定の環境を維持する整理整頓です。
整理整頓に必要な機器・道具は常に一定の場所に保管し、常に整備し、これを痛めない工夫が必要です。
これらを順次改善しながら、東港工場は進化中です。

1.安全衛生旗の元、スィーパーが格納できるようになりました。


2.数多くの備品が置いてありますが、きちんと収納でき、整然としています。


3.雨風を防げ、自転車も長持ちします。


4.雨が入りにくく、置場所に困らない様コンパクトに作製しました。


5.散水設備。砂埃の飛散を防ぐ、あらゆる作業に欠かせない設備となりました。
 これからは暑さ対策に有効です。

スイーパー

2016-04-02

ケルヒャー製の業務用スイーパーを導入しました。
工場内をきれいに清掃し、安全な環境を保っています。
やらなければ散らかる一方なので、清掃は待った無しです。
これらの機械を利用して清掃に磨きをかけます。

①通路に落ちている木屑を掃除します。



②掃除中です。



③きれいに掃除されました。


整理整頓

2016-03-18

東港メタルセンターの備品置場がよく整理されました。
簡単に整理整頓と言いますが、何をどこに置いたらいいかを考えなければならず、言うほど簡単ではありません。かんばって考えました。
次の課題は決めた置場に必ず置くこと、置くことが決まってない物を決して置かないことを皆が意識することです。
誰かが「これをちょっとだけ置こう。」とした瞬間から整理整頓は崩れます。
整理整頓は安全衛生に直結します。
整理整頓の原則を広めましょう。





平成28年新年会

2016-02-09

1月30日(土)ANAクラウンプラザホテルで年頭式と懇親会を開催しました。
今回、勉強会ではアジアチャイルドサポート 代表理事の池間哲郎氏を招き講演を行いました。インフラが整備していない国々に学校や井戸を建設する活動を行っており、当社も井戸建設へ協力しました。

社長より年頭の辞






ISO審査

2016-02-09

ISO14001の定期審査を受けました。
法改正やコンプライアンスを踏まえた、社会情勢に合わせた柔軟な考え方の必要性を感じた審査でした。



東港工場での現地審査の様子です。

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